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オリジナルハーブパウダー
スポンジアパウダー
OEM製造のための情報ページ

調剤の知識がない方でも、理想のミックスハーブパウダー、スポンジアパウダーのオリジナルの調合をその効果、価格ともにシュミレーションできるアプリです。
好みの種類の配合率を入力するだけで、その効果や注意点、組み合わせの相性についてなどのアドバイスを得ることができます。

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ご契約サロン様に公開中。

​お問い合わせいただいた方には個別にご案内させていただいております。

以下の56種類のパウダーの中から選べます。
​(種類が増えるごとに混合手数料が多少加わります。)
この中にない原料も配合の可否について、ご相談ください。
サンプル製作も可能ですのでお問い合わせください。

 

ハーブ・クレイ・カイメン

  1. コメヌカ末(米ぬか)
    特徴:やわらかな粉質で、マイルドな角質ケアや保湿感を出しやすい。
    配合注意:穀物由来原料に敏感な方への注意。酸化しやすいため保管に注意。

  2. アズキ末(小豆)
    特徴:穏やかな洗浄感と物理スクラブ感がある。
    配合注意:他のピーリング系と重ねると摩擦刺激が強くなりやすい。

  3. ウコン根末(ターメリック)
    特徴:抗酸化・整肌イメージ、明るい印象の企画に向く。
    配合注意:黄色の着色が強く、白系ベースを黄変させやすい。

  4. カオリン(白陶土)
    特徴:皮脂や汚れを吸着するマイルドなクレイベース。
    配合注意:乾燥肌ではつっぱりを感じる場合がある。

  5. ベントナイト
    特徴:吸着力が強く、毛穴・皮脂ケア向き。
    配合注意:吸着感が強いため、乾燥肌・敏感肌では使用時間に注意。

  6. グリーンイライト
    特徴:老廃物や皮脂を吸着し、引き締まった印象に。
    配合注意:乾燥しやすい肌では使用頻度に注意。

  7. ハトムギ末
    特徴:ごわつきやキメを整える和漢系素材。
    配合注意:穀物由来原料に敏感な方への注意。

  8. 竹炭末(バンブーチャコール)
    特徴:皮脂・汚れを吸着し、黒色のデトックス感が出る。
    配合注意:水溶性の高機能成分を吸着しやすく、色移りにも注意。

  9. ヨモギ葉末
    特徴:和草らしい整肌・落ち着いた肌印象に。
    配合注意:キク科植物に敏感な方への注意。

  10. モリンガ末
    特徴:ポリフェノール感のある抗酸化・整肌イメージ。
    配合注意:植物臭や緑色の出方を確認。

  11. クワ葉末(桑)
    特徴:抗酸化・トーンケアの自然派素材。
    配合注意:植物由来原料に敏感な方への注意。

  12. ニーム葉末
    特徴:清潔感のある整肌・ニキビ肌向けイメージ。
    配合注意:独特の香りがあり、敏感肌では低配合推奨。

  13. ハイビスカス末
    特徴:植物酸による穏やかな角質ケアとトーンアップ感。
    配合注意:酸・酵素・スポンジアなどと重ねると刺激過多になりやすい。

  14. ペパーミント末
    特徴:清涼感・収れん感・リフレッシュ感。
    配合注意:メントール刺激があり、目周り・敏感肌に注意。

  15. ネトル末
    特徴:ミネラル感があり、皮脂バランス・整肌向き。
    配合注意:植物由来原料に敏感な方への注意。

  16. ドクダミ末
    特徴:和漢系の整肌・肌荒れケアイメージ。
    配合注意:香りに個性があるため確認が必要。

  17. ビワ葉末
    特徴:穏やかな整肌・保湿寄りのボタニカル素材。
    配合注意:植物由来原料に敏感な方への注意。

  18. オートミール末(エンバク)
    特徴:保湿・鎮静感があり、マイルドなベースに向く。
    配合注意:穀物由来原料に敏感な方への注意。

  19. スギナ末(ホーステール)
    特徴:シリカを含み、引き締め・キメの印象に。
    配合注意:植物由来原料に敏感な方への注意。

  20. シリカ(微粉)
    特徴:さらさら感、固結防止、テカリ防止に向く。
    配合注意:水溶性有効成分をやや吸着する可能性。

  21. ローズマリー葉末
    特徴:抗酸化・収れん・ハーバルな引き締め感。
    配合注意:香り成分で敏感肌に刺激となる場合がある。

  22. アロエベラ末
    特徴:保湿・鎮静・荒れ肌ケアの印象。
    配合注意:植物由来原料に敏感な方への注意。

  23. カンゾウ根末(甘草)
    特徴:抗炎症・整肌・トーンケアの印象。
    配合注意:有効成分との訴求重複に注意。

  24. チャ葉末(緑茶/抹茶)
    特徴:抗酸化・収れん・皮脂ケアの和素材。
    配合注意:緑色の着色や香りの変化に注意。

  25. クロレラ末
    特徴:抗酸化、キメを整えるケア、ハリ感の印象。
    配合注意:緑色の着色と原料臭が出やすい。

  26. ローズヒップ末
    特徴:ビタミン感、抗酸化・保湿・トーンケア。
    配合注意:酸味のある素材感があり、敏感肌では刺激確認。

  27. ツボクサ末(センテラ)
    特徴:鎮静・バリアサポート・CICA系の整肌感。
    配合注意:植物由来原料に敏感な方への注意。

  28. スピルリナプラテンシス末
    特徴:ミネラル感・抗酸化・整肌イメージ。
    配合注意:濃い緑色と藻のような香りに注意。

  29. カレンデュラ末
    特徴:抗炎症・鎮静・保湿の花素材。
    配合注意:キク科アレルギーに注意。

  30. カモミール末
    特徴:鎮静・敏感肌向けのやさしい印象。
    配合注意:キク科アレルギーに注意。

  31. バラ花弁末
    特徴:収れん・保湿・芳香・華やかな高級感。
    配合注意:花粉や香りに敏感な方への注意。

  32. ツバキ葉末(椿)
    特徴:抗酸化・保湿・和素材らしいブランド感。
    配合注意:植物由来原料に敏感な方への注意。

  33. サクラ花・葉末
    特徴:抗酸化・和の芳香・季節感のある素材。
    配合注意:香りや色のロット差を確認。

  34. ラベンダー末
    特徴:鎮静・芳香・リラックス感のある整肌素材。
    配合注意:精油成分で敏感肌に刺激となる場合がある。

  35. パール末(真珠)
    特徴:光拡散によるトーンアップ感、高級感。
    配合注意:炭酸カルシウム主体のため、酸性設計と相性が悪い。

  36. シルク末
    特徴:すべすべ感、マット感、上質な肌触り。
    配合注意:タンパク質由来原料に敏感な方への注意。

  37. 擦り潰しカイメン末(茶スポンジア)
    特徴:茶スポンジア由来の物理的な肌実感。
    配合注意:酸・酵素・植物酸・小豆など他ピーリングと重ねない。

  38. ロシア産カイメン末(茶スポンジア)
    特徴:スピキュールによる強めの角質ケア・肌実感。
    配合注意:刺激が出やすく、敏感肌・炎症肌・日焼け直後は注意。

  39. 中国産Lサイズ 加水分解カイメン(白スポンジア)
    特徴:白色スピキュールで、しっかりした角質ケア向き。
    配合注意:他ピーリング・酸・酵素と重ねない。

  40. 中国産Long & Short 加水分解カイメン(白スポンジア)
    特徴:長短スピキュールのバランス型で高機能感が強い。
    配合注意:高刺激になりやすいため配合率と使用方法に注意。
     

有効成分

  1. ナイアシンアミド
    特徴:保湿・バリア・毛穴・皮脂・明るい肌印象に使いやすい万能成分。
    配合注意:低pHの酸性成分と高濃度で併用しない。

  2. サリチル酸(BHA)
    特徴:毛穴・角質・皮脂ケア向きのピーリング成分。
    配合注意:低pHが必要で、物理ピーリングやナイアシンアミドとの併用に注意。

  3. アラントイン
    特徴:抗炎症・鎮静・肌荒れ防止の印象。
    配合注意:溶解性と表示条件を確認。

  4. 加水分解コラーゲン
    特徴:保湿・皮膜感・ハリ感の演出に向く。
    配合注意:タンパク質由来原料に敏感な方への注意。

  5. パンテノール(B5)
    特徴:保湿・バリアサポート・鎮静感。
    配合注意:極端な酸性・アルカリ性を避ける。

  6. 加水分解ケラチン
    特徴:保湿・皮膜感・毛髪補修イメージ。
    配合注意:タンパク質由来原料に敏感な方への注意。

  7. NMFアミノ酸ミックス(保湿因子ブレンド)
    特徴:天然保湿因子を補う高保湿成分。
    配合注意:吸湿・固結・保管条件に注意。

  8. リン酸アスコルビルMg(ビタミンC誘導体パウダー)
    特徴:ビタミンC誘導体として抗酸化・トーンケア向き。
    配合注意:中性pH必須。酸性ピーリング、ハーブ酵素、植物酸系と併用しない。

  9. アゼロイルジグリシンK
    特徴:皮脂・毛穴・トーンケア向きのマイルド成分。
    配合注意:配合率・表示・安定性を確認。

  10. トラネキサム酸
    特徴:美白・抗炎症・赤みケアの印象。
    配合注意:配合率・表示・法規適合を確認。

  11. コウジ酸
    特徴:美白・くすみケアの高機能成分。
    配合注意:金属イオンで黄変・退色しやすい。

  12. グリチルリチン酸2K(甘草由来)
    特徴:抗炎症・肌荒れ防止の軸になる成分。
    配合注意:配合率・表示・法規適合を確認。

  13. 3-O-エチルアスコルビン酸(ビタミンC誘導体)
    特徴:安定型ビタミンCとして美白・抗酸化・トーンケア向き。
    配合注意:銅・鉄で酸化変色の可能性。pHと安定性を確認。

  14. フェルラ酸
    特徴:抗酸化、ビタミンC/Eとの相性がよい成分。
    配合注意:光で変色する場合がある。

  15. α-アルブチン
    特徴:穏やかな美白・透明感の印象。
    配合注意:低pH・高温で不安定になりやすく、弱酸性〜中性が望ましい。

  16. ヒアルロン酸Na(粉末)
    特徴:高保湿・膜感・しっとり感を出しやすい。
    配合注意:吸湿、ダマ、低pHや多価金属による粘度低下・析出に注意。

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