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スポンジアの内部構造がよくわかります。(偏光顕微鏡写真)

  • 執筆者の写真: espicule
    espicule
  • 2021年12月15日
  • 読了時間: 1分

クリスマスが近いですが。

まるでクリスマスのイルミネーションのように見える、この写真は、エスピキューレのシリカニードルマイルドを偏向顕微鏡で撮影したものです。

大きさは長さ約0.25ミリ、太さは約0.1ミリ。

ミクロの世界ですが、まるで宇宙のようです。


この写真で、シリカニードルパウダー(天然スポンジア原粉末)の内側はほとんど中空になっている。

何もない空間となっているのがわかります。

外側は二酸化珪素というミネラルです。針状の中に注射針のように空洞があるクリスタルであるとわかります。


この中空の空間を通って美容液の成分が肌の中へと送られて行き、水晶、クリスタルの働きで肌を細胞レベルで若返りのスイッチを入れていきます。

鉱石ならではの特性として美容液の中の成分をギュッと絞り出し抽出します。


針状の形状から肌に刺激を与え、眠っている肌のターンオーバーを理想のサイクルへと調整します。


こんな不思議なものが、天然で作られるなんて!


本当に神様の仕事に感服し改めて感謝する年末です。☺️🎄








 
 
 

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